紙媒体の誤算。

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この時代に、フリーペーパーや求人誌に莫大な(我々にとって)広告費を使って、レスポンス(返り・反響)がないと致命傷的・大打撃を喰らいます。

実は、今年になって……

担当者との人間関係も考慮し、何誌か出しました。

その中の2誌、anの「DODA」で求人、広島で花見の広告「ラーラパド」で、出しましたが……

双方、結果~ゼロ(0)反響でした(≧∇≦)
数十万をドブに捨てたというヤツです(ーー;)

もうこの2誌には、2度と出稿する事はないでしょう。

今回、改めて再確認したのは…まずは「an」「DODA」ら(※タウンワークらも)で応募してくる人間は、”訳あり”な人も相変わらず多いです。それを見抜く1つの方法は、まず携帯電話から連絡してみる事です。知らない番号に出ない人は、仕事関係やプライベートで何かしら問題を起こしてたりしてる人間が大半と言えます。何回か電話しても出ない、繋がらないのはNG扱いです。

そして…広島「ラーラパド」。各地にある媒体ですが~BBQで、ハイシーズンに問い合わせが1件のみ!。予約ゼロ!(≧∇≦)

フリーペーパーに営業されて、検討するんなら、担当者に「反響なかったらどうする?。責任取れる?」と言ってみましょう(笑)。ここで担当者の器や本気度、会社の体質が垣間見えます。「ラーラパド」は、福岡&広島共に過去から”反響ゼロ”という”価値なしの媒体”と言えます。

と言うより、この時代にフリーペーパーに広告打って、売り上げが上がるどころか、元すら取れないのが関の山です(ーー;)

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